ブランドチャレンジモデル事業


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(株)川口屋を対象にブランドチャレンジモデル事業(第4回)を実施しました

平成29年1月26日(金)、株式会社川口屋(秋田市)において表記事業を実施しました。

当社ブランド「秋田菓楽」のラインナップ商品として、バター餅をパッケージリニューアルさせることを目的に実施してきた本事業の最終回では、そのデザインの完成と同時に販促物の検討をするため、倉田包装(株)永峰和彦氏を専門家として招き、アドバイスをいただきました。

新デザインが完成したことから、早ければ今年の3月頃より店頭に並ぶことを目指していることと、新商品の販売促進に向けた首都圏で開催する展示会にも出展する予定です。

新商品の投入により、県内に訪れる観光客等への手土産需要獲得による売上アップが期待されます。

(株)シャディーハッピーを対象に「ブランドチャレンジモデル事業(第3回)」を実施しました。

 平成28年11月15日(火)、当事業の第3回を実施しました。 
 第3回目となる今回は、mini Graph 企業組合 皆川菜緒理事長に作成していただいたパッケージデザイン及びフライヤー案について検討しました。
 今回の意見を基に、次回、最終的なデザインを決定します。

【デザイン案検討の様子】

(株)シャディーハッピーを対象に「ブランドチャレンジモデル事業(第2回)」を実施しました。

 平成28年10月18日(火)、当事業の第2回を実施しました。 
 第2回目となる今回は、前回のヒアリング事項の確認とmini Graph 企業組合 皆川菜緒理事長に作成していただいたパッケージデザイン案について協議しました。
 今回出された意見をもとに、次回修正案を検討します。
【デザイン案協議の様子】

(株)シャディーハッピーを対象に「ブランドチャレンジモデル事業(第1回)」を実施しました。

 平成28年9月27日(火)、(株)シャディーハッピー(能代市:風の松原セレモニー(協)組合員)を対象に標記事業を実施しました。
 当社では、オリジナルブランド地鶏を販売している他、きりたんぽ鍋セットや餃子等も販売しており、統一したブランドイメージの構築と商品価値に相応しいパッケージデザインの作成に向けた検討行いました。
 第1回目となる今回は、mini Graph 企業組合 皆川菜緒理事長を専門家とし、現状の確認と課題の抽出、デザインイメージについて確認を行いました。


【ヒアリングの様子】

 

(株)川口屋を対象に「ブランドチャレンジモデル事業(第3回)」を実施しました

平成28年10月12日(水)にお菓子の川口屋において、標記事業を実施しました。

第3回目となる今回は、新商品のパッケージデザインと販促物に関するアドバイスを行いました。


年末年始の商戦に向けて新商品の完成は12月中旬を予定しており、今後は首都圏等の展示会の出展についても検討していくこととしています。

株式会社川口屋を対象に「ブランドチャレンジモデル事業(第1回)」を実施しました

7月7日(木)、株式会社川口屋(秋田市大町)を対象に、標記事業を実施しました。

当社の自社ブランド「秋田菓楽」のレベルアップのため、新商品開発によるラインナップ強化を図ることを目的に、倉田包装株式会社(東京)より永峰和彦氏を招き、専門家アドバイスを実施しました。

新商品の開発に向けたアドバイスを重ねながら秋頃には発売し、お土産需要の獲得を目指すこととしております。

高茂合名会社を対象にブランドチャレンジモデル事業【第5回】を開催しました

平成28年3月3日(木)、高茂合名会社(湯沢市)において第5回ブランドチャレンジモデル事業を実施しました。
このたびの事業では、海外デザイン賞申請に向けた商品開発及び自社店舗で着用するオリジナルウエアの開発に関して、男鹿市のリトルマザーハンズ船木一人氏を専門家として招聘し、これまでの総括及び試作品の完成に向けたアドバイスを行いました。

高茂合名会社が行おうとしているヤマモブランドの展開や、完成したウエアの活用等、来年度からの実施する新サービス等について意見交換を行い、今後の新しいヤマモの活躍に期待されます。


高茂合名会社を対象にブランドチャレンジモデル事業【第4回】を開催しました

平成27年11月18日(水)に高茂合名会社において標記事業を実施しました。

第4回目となる今回では、自社オリジナルウエアの製作に向け、リトルマザーハンズの船木一人氏のアドバイスのもと、その試作品について意見交換及びデザインに関するアドバイスが行われました。

ウエアについては「和のテイスト」を盛り込みながら、フォーマルとワークの中間に位置づけ、見た人から「かっこいい」と思わせるような、新しい蔵人像を造り出すためのマストアイテムとなるよう次回までに更なる改良を重ねることとしました。



有限会社奥田酒造店を対象に「ブランドチャレンジモデル事業」の第4回目を実施

 平成27年10月30日(金)、有限会社奥田酒造店を対象に「ブランドチャレンジモデル事業」の第4回目を実施しました。
 本事業は、専門家を活用したブランド構築及びブランド力強化に向けた支援を行うことで、事業者及び業界の活性化に資することを目的としています。
 第4回目ではこれまで行ったヒアリング内容を基にしたブランドコンセプトの確認とともに、新商品のデザインについて検討を行いました。



高茂合名会社を対象にブランドチャレンジモデル事業【第3回】を実施

平成27年9月29日(火)高茂合名会社(湯沢市)において、標記事業を実施しました。

第3回目となる今回は、海外デザイン賞への申請用に向けた最終確認とオリジナルウエアの
開発に関するアドバイスをリトルマザーハンズ船木一人氏よりいただきました。

申請内容が固まったことから10月中にデザイン賞へエントリーすることとなります。
次回はオリジナルウエア開発に向けたアドバイスを重点に行う予定です。




奥田酒造店を対象にブランドチャレンジモデル事業(第3回)を実施

平成27年9月29日(火)、有限会社奥田酒造店を対象に「ブランドチャレンジモデル事業」の第3回目を実施しました。
 本事業は、専門家を活用したブランド構築及びブランド力強化に向けた支援を行うことで、事業者及び業界の活性化に資することを目的としています。
 第3回目ではこれまで行ったヒアリング内容を基にブランドコンセプトを明確化させるとともに、ブランドコンセプトを反映させた具体的な商品戦略を検討を行ったほか、新商品のデザインについても、検討を行いました。

奥田酒造店を対象にブランドチャレンジモデル事業(第2回)を実施

平成27年9月2日(水)、有限会社奥田酒造店を対象に「ブランドチャレンジモデル事業」の第2回目を実施しました。
 本事業は、専門家を活用したブランド構築及びブランド力強化に向けた支援を行うことで、事業者及び業界の活性化に資することを目的としています。
 第2回目では前回行ったSWOT分析を基に、コアとなる強みの抽出と、それを活用した戦略やコンセプトの方向性について検討しました。
 次回は、具体的な戦略やブランドコンセプトを明確化させるとともに、ブランドコンセプトを反映させた具体的な商品戦略を検討していきます。

高茂合名会社を対象にブランドチャレンジモデル事業【第2回】を実施

平成27年8月25日(火)高茂合名会社(湯沢市)において、標記事業を実施しました。

第2回目となる今回は、海外のデザイン賞への申請用の商品パッケージとオリジナルウエアの
開発に関するアドバイスをリトルマザーハンズ
船木一人氏よりいただきました。



次回までに商品パッケージを完成させるほか、
引き続きオリジナルウエアの開発、ヤマモブランドの価値向上に向けたアドバイスを今後も継続していただくこととしています。

高茂合名会社を対象にブランドチャレンジモデル事業【第1回】を実施

 平成27年7月29日(水)高茂合名会社(湯沢市)において標記事業を開催しました。
異業種(アパレル)との新しい連携により海外デザイン賞への申請が本事業の目的であり、専門家に男鹿市で自社オリジナルブランドの製造販売を行っている「リトルマザーハンズ 代表 船木一人氏」を招き、デザイン賞申請に向けた今後の方策について検討を行いました。
 
 今後はデザイン賞申請のほか、ヤマモブランドの展開、新商品開発についてもアドバイスを頂く予定です。
 
 

奥田酒造店を対象にブランドチャレンジモデル事業(第1回)を実施

 平成27年7月30日(木)、有限会社奥田酒造店を対象に「ブランドチャレンジモデル事業」を実施しました。
 本事業は、専門家を活用したブランド構築及びブランド力強化に向けた支援を行うことで、事業者及び業界の活性化に資することを目的としています。
 第1回目ではSWOT分析の手法により、現状把握や課題整理を行いました。
 次回は、今回のヒアリング結果を基に、ブランド戦略を検討していきます。