新設組合フォローアップ事業


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企業組合C&Vconiesを対象に第4回新設組合フォローアップ事業を開催しました!

  平成31年2月13日(水)、株式会社小室経営コンサルタントの小室秀幸氏を講師に迎え、標記第4回目の事業を実施しました。

 当組合では9月24日に飲食店をオープンして約3ヶ月が経過し、現在の経営状況について把握し、今後の事業展開の方向性について検討するための研修を行いました。
 小室氏より、現在の経営状況について分析いただき、今後の改善点等についてアドバイスいただきました。

企業組合C&Vconiesを対象に第3回新設組合フォローアップ事業を開催しました!

 平成30年11月14日(水)、株式会社宮崎デザイン事務所代表の宮崎まさひろ氏を講師に迎え、標記第3回目の事業を実施しました。

 当組合で開発した加工品の販売のための商品デザインについて専門家からのアドバイスを受けました。
 宮崎氏より、どのようなお客様にどのようなシーンで使ってもらいたいかをイメージした上で、商品のネーミングやデザインを決定する事が重要とのアドバイスを受けました。今後の方向性について、テスト販売等を重ねながら商品化し、正式に販売していくこととしております。





企業組合C&Vconiesを対象に第2回新設組合フォローアップ事業を開催しました!

  平成30年10月23日(火)、企業組合JT&Associates理事長の小山優子氏を講師に迎え、標記第2回目の事業を実施しました。

 当組合では9月24日に飲食店をオープンし、続いて始まる加工品の製造販売に向けた知識と企業組合運営に関する知識習得のための研修を行いました。
 小山氏より、青いジャムヒットの経緯について、成功や失敗、苦労した点などの実体験をお話しいただき、様々なアドバイスを受けたことから、今後の商品開発に活かしていくこととしております。

企業組合C&Vconiesを対象に第1回新設組合フォローアップ事業を開催しました!

平成30年8月27日(月)、株式会社結アソシエイトの松田恭子氏を講師に迎え、標記第1回目の事業を実施しました。

 当組合では9月下旬にオープン予定の飲食店舗開店に向けた集客力向上及び加工品の販売戦略構築のための研修を行いました。
 集客力をアップさせるために、チラシやWeb等を活用したり、加工品が売れるための商品開発のアドバイスを受けたことから、今後の開店に向けて実践していくこととしております。


企業組合東由利特産物振興会を対象に第3回新設組合フォローアップ事業を開催しました!

平成29年9月5日(火)、小室経営コンサルタントの小室秀幸氏を講師に迎え、標記第3回目の事業を実施しました。

 当組合は漬物や菓子などの製造・委託販売や食堂の経営を行っており、収益確保が課題となっております。昨年度は主力商品の価格の適正化(値上げ)を行いました。今年度は、販促力強化と商品力強化に着手することにしており、今回は商品力強化の基本について研修を行いました。


企業組合東由利特産物振興会を対象に第2回新設組合フォローアップ事業を開催しました!

平成29年8月2日(水)、小室経営コンサルタントの小室秀幸氏を講師に迎え、標記第2回目の事業を実施しました。

 当組合は漬物や菓子などの製造・委託販売や食堂の経営を行っており、収益確保が課題となっております。昨年度は主力商品の価格の適正化(値上げ)を行いました。今年度は、販促力強化と商品力強化に着手することにしており、今回はPOPの作成演習を行いました。

協同組合大湯温泉観光協会を対象に第3回新設組合フォローアップ事業を実施しました


平成29年7月18日(火)、鹿角市の「ホテル鹿角」において、M.Sコンサルティング代表の佐瀬道則氏を講師に迎え、第3回標記事業を実施しました。
 鹿角市十和田大湯地区では、平成30年4月に鹿角市が観光拠点施設「湯の駅おおゆ」のオープンを予定しており、当組合では指定管理者の受託に向けた申請準備を滞りなく進める必要があり、最終回となる今回は、指定管理者指定申請内容の最終確認を行い、7月20日(木)に鹿角市へ申請書類を提出しました。
 なお、8月3日(木)には、鹿角市の選定委員会においてプレゼンテーション、ヒアリングが行われる予定であり、当組合では、観光拠点施設の指定管理者の受託を目指し、引き続き取り組んでいくこととしています。

全3回にわたり講師を務めた佐瀬氏
第3回事業の様子



協同組合大湯温泉観光協会を対象に第2回新設組合フォローアップ事業を実施しました

 
 平成29年7月12日(水)、鹿角市の「ホテル鹿角」において、M.Sコンサルティング代表の佐瀬道則氏を講師に迎え、第2回標記事業を実施しました。
 鹿角市十和田大湯地区では、平成30年4月に鹿角市が観光拠点施設「湯の駅おおゆ」のオープンを予定しており、当組合では指定管理者の受託に向けた申請準備を滞りなく進める必要があり、第2回事業では、前回整理した事業計画(業務計画)原案に対する課題等を踏まえ修正した事業計画の内容等について確認しました。
 当組合では、観光拠点施設の指定管理者の受託を目指し、7月18日には最終回となる標記事業を実施し、申請内容の最終確認を行うこととしています。

第2回事業の様子



協同組合大湯温泉観光協会を対象に第1回新設組合フォローアップ事業を実施しました

 平成29年7月7日(金)、鹿角市の「ホテル鹿角」において、M.Sコンサルティング代表の佐瀬道則氏を講師に迎え、第1回標記事業を実施しました。
 鹿角市十和田大湯地区では、平成30年4月に鹿角市が観光拠点施設「湯の駅おおゆ」のオープンを予定しており、当組合では指定管理者の受託に向けた申請準備を滞りなく進める必要があり、第1回標記事業では、組合が作成した事業計画原案の課題等について整理を行いました。
 当組合では、観光拠点施設の指定管理者の受託を目指し、今年度、全3回の研修を実施することとしています。

第1回事業の様子

秋田シニアライフ協同組合を対象に「新設組合フォローアップ事業(第1回)」を実施しました!

 1月17日(火)、秋田市「アキタスクエア」において第1回目の研修会を開催しました。
 研修会では、札幌市で約20年前から終活支援に取り組んでいる一般社団法人終活支援センター 理事長 鈴木 全明 氏を講師にお招きし、「終活支援とは?~超高齢社会での終活支援の取組事例~」をテーマにご講演いただきました。
  講師の鈴木氏からは、「お寺の葬儀も含め、全体的に簡素化へ向かっている。儀式や文化は、もっと変わっていくことが予想される。哀しいのは、別れという儀式がなくなってしまうことであり、簡素化されたとしてもなくしてはいけないと考えている。当センターと同様に、貴組合にも協力し会える仲間がいる。可能な限り情報を共有し終活支援を進めて欲しい。また、さらに仲間を増やすことで、出来る事が増えていくと考えられる。」との提言がありました。


【講師:鈴木 全明 氏】


【研修会の様子】


企業組合美郷ストロベリーを対象に「新設組合フォローアップ事業(第3回)」を実施しました!

 11月24日(木)、美郷町の企業組合美郷ストロベリーを対象に、当組合の事務所において第3回「新設組合フォローアップ事業」を開催しました。

 本事業の最終回である今回は、「規格外いちご加工品の検討」と「美郷ストロベリーの発信方法」をテーマに、株式会社結アソシエイト 代表取締役 松田恭子氏から販路開拓やいちごの活用方法について研修会を実施しました。

 今後、当組合のいちごは道の駅雁の里せんなん、当組合直売所(仙北郡美郷町金沢西根字北今泉80)、スーパー等での販売がまもなく始まります。甘い香りと甘さ際立つ果汁たっぷりのいちごは、一食の価値有りです!




 

協同組合大湯温泉観光協会を対象に新設組合フォローアップ事業を実施しました。

 11月15日(火)、鹿角市「ホテル鹿角」において第2回研修会を開催しました。
 講師に株式会社生産者直売のれん会の黒川社長と八木マネージャーをお招きし、地域の魅力を打ち出す看板商品を検討するとともに、販売(顧客ターゲット)を「道の駅限定」「鹿角市内」「広域」と想定した商品展開についてグループワークを行いました。

 当組合は、鹿角市が進める大湯地区観光拠点施設((仮)湯の駅おおゆ)の指定管理を受けることを目的に設立され、地域の協力のもと組織体制の構築とともに特産品の開発等に取り組むこととしています。



企業組合美郷ストロベリーを対象に「新設組合フォローアップ事業(第2回)」を実施しました!

 10月21日(金)、美郷町の企業組合美郷ストロベリーを対象に、当組合の事務所において第2回「新設組合フォローアップ事業」を開催しました。

 第2回となる今回は、講師を務めたゼネラル・マネジメント・オフィス 佐藤 卓所長及び当組合と協議し、当組合が生産するいちごの基準を策定及び売上目標の設定を行いました。

 当組合では、本事業の実施により、黒字経営のための毎年度の売上を設定し、経営計画の策定をすることにより、安定経営へ転換するための体制及び整備を図っていくこととしています。

協同組合大湯温泉観光協会を対象に新設組合フォローアップ事業を実施しました。

 10月13日(木)、「ホテル鹿角」において標記研修会を開催しました。
講師に株式会社生産者直売のれん会の黒川社長と八木マネージャーをお招きし、「核となる収益事業を考える」をテーマにグループワークを交えて行いました。
黒川社長からは、「すでに大手有名企業が市場を占める土俵で競っても勝ち目はない。既成にないものを生み出すことで自分から土俵をつくり、そのマーケットでNo.1シェアを狙う。”誰に””何を””どうやって”提供するのか。販路や販売方法を工夫することで逸品の価値は高められる。」とアドバイスいただきました。

 当組合は、鹿角市が進める大湯地区観光拠点施設((仮)湯の駅おおゆ)の指定管理を受けることを目的に設立され、今後は地域の協力のもと組織体制の構築とともに特産品の開発等に取り組むこととしています。

 

企業組合美郷ストロベリーを対象に「新設組合フォローアップ事業(第1回)」を実施しました!

 9月23日(金)、美郷町の企業組合美郷ストロベリーを対象に、当組合の事務所において第1回「新設組合フォローアップ事業」を開催しました。

 講師を務めたゼネラル・マネジメント・オフィス 佐藤 卓所長からは、当組合の現状や決算状況、いちごの生産管理面等についてのヒアリングを行った上で、「美郷ストロベリーとして一企業化を図るために、作るではなく売れるいちごの生産と管理面の数値化が重要である。」とのアドバイスがあり、経営分析等を行いました。

 当組合では、本事業の実施により、黒字経営のための毎年度の売上を設定し、経営計画の策定をすることにより、安定経営へ転換するための体制及び整備を図っていくこととしています。

企業組合東由利特産物振興会を対象に「新設組合フォローアップ事業(第3回)」を実施しました!

 8月22日(月)、由利本荘市の企業組合東由利特産物振興会を対象に、当組合の事務所において第3回「新設組合フォローアップ事業」を開催しました。

 前回までの分析により、粗利益率の向上が経営上の重要課題となったため、その改善策とアクションプランについて、検討を行いました。

 次回の最終回では、理事長から組合員へアクションプラン等を説明し、実行に移していくことにしております。

企業組合東由利特産物振興会を対象に「新設組合フォローアップ事業」を実施しました!

 6月20日(月)、由利本荘市の企業組合東由利特産物振興会を対象に、当組合の事務所において第1回「新設組合フォローアップ事業」を開催し、組合員など4名が出席しました。

 講師を務めた株式会社小室経営コンサルタントの小室秀幸社長からは、組織体制や売上・原価
管理、営業活動、競合商品等のヒアリングを行った上で、「これまでは感覚で行っていたことを、数
字で把握し、明確な目標を設定することが新たな戦略と取組を生む。」とのアドバイスがあり、今後
講じるべき対策の分析を行いました。

 当組合では、本事業の実施により、黒字経営のための課題を設定し、アクションプランを策定することにより、安定経営へ転換するための体制整備を図っていくこととしています。